沖縄の喜屋武岬近くの小道です。
前から車がきたらどっちかが畑に落ちねばならないような道でした。
私が詩を書くときの多くは、まず風景が思い浮かぶんですが
ここも何か感じさせる場所でした。
そういえば道ってけっこう哲学感じるなあ。